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オーナーの独り言ブログ

オーナーの独り言ブログです。

☆ 大石学&米木康志DUO LIVE@N's-SQUARE CD発売開始

2,600円税込(送料140円別)

メール€yoyaku440.442@gmail.com
にてお申し込み下さい。

1.With 6'45
2.JOPEK&AMALIA 8'56
3.Shadow of Wind 8'10
4.Joy 7'41
5.Wreath 7'59
6.Frascati 9'52
7.Peace 11'36

2015年10月23日録音

☆ 04月25日(水) 日野 皓正 Quintet

開場18:30 開演19:00
入場料 前売¥7,000(学生 ¥3,000) 当日¥7,500

プレイガイド:青葉電気・サンリツ石巻店・N's-SQUARE
チケット申し込み・お問い合わせ
電話 090-3643-7731(N's-SQUARE遠藤)
メール€yoyaku440.442@gmail.com


☆ 05月18日(金) 進藤陽吾2ndソロピアノ・アルバム「In Silence」発売記念ソロピアノツアー

開場18:30 開演19:00
入場料 前売¥3,000 当日¥3,500

チケット申し込み・お問い合わせ
電話 090-3643-7731(N's-SQUARE遠藤)
メール€yoyaku440.442@gmail.com


☆ 05月20日(日) 二重奏(栗林すみれpf & 金澤 英明b)

開場17:00 開演17:30
入場料 前売 一般¥3,800 高校生以下¥2,000 当日券+¥500 (ドリンク別)

チケット申し込み・お問い合わせ
電話 090-3643-7731(N's-SQUARE遠藤)
メール€yoyaku440.442@gmail.com

JAZZ LIFE 4月号の表紙を飾った栗林すみれと日野さんをはじめ多くのJAZZミュージシャンと共演している、ベテランベーシスト金澤英明のユニット。

☆ 06月04日(月) KEIKO LEE”TIMELESS”TOUR~名曲の数々をあなたのもとへ~

開場18:30 開演19:00
入場料 前売¥6,000 高校生以下¥3,000(当日券+¥500)ドリンク別


KEIKO LEE(Vo)
野力 奏一(pf)

プレイガイド:ニュー魯曼停・サンリツ石巻店・N's-SQUARE
チケット申し込み・お問い合わせ
電話 090-3643-7731(N's-SQUARE遠藤)
メール€yoyaku440.442@gmail.com

■Keiko Lee
95年のデビュー作『イマジン』以来、ライヴ盤、ベスト盤を含む23 枚のアルバムをはじめ、多くの作品をリリースしている。 存在感のあるヴォーカル・スタイルとディープ・ヴォイスが評判を呼び、共演したミュージシャンから「楽器と対等に渡り合える歌手」と絶賛され、その即興性と瞬発力にすぐれたパフォーマンスの評価は高い。01年、日産ステージアCMソング『ウィ・ウィル・ロック・ユー』の大ヒットで幅広いファンを獲得。 翌年に発表したベスト・アルバム『ヴォイセズ』は累計25 万枚のヒット作となった。03年、スイングジャーナル誌主催「日本ジャズメン読者人気投票」では女性ヴォーカル部門の第1 位(13年連続/通算15回)に加え、総合部門の頂点でもある「ジャズマン・オブ・ザ・イヤー」「アルバム・オブ・ザ・イヤー」の三冠の快挙を達成。アルバムデビュー10周年を迎えた05年には、長年の活動を支えてきたファンの声を反映したベスト盤、『ヴォイセズ・アゲイン』をリリース。12 年、国内外5人の男性ヴォーカリストとのデュエットで話題となった『ケイコ・リー・シングス・スーパー・スタンダーズ2』をリリース。その他CM 楽曲、TV ドラマ主題歌などオリジナルの作曲にも定評があり、また多重録音のヴォーカル・アレンジも自ら手掛ける等、多方面にて多彩な才能を発揮している。そして国内はもとより香港・台湾・韓国などアジア地域でも人気を博し、セールスも好調。実力・人気ともにNo.1 ジャズ・ ヴォーカリストとして国内外でその地位を確立している。2015年レコードデビュー20周年を迎え、記念アルバム『LOVE XX』を11月4日に発売。生誕100周年を迎えたビリー・ホリデイとのヴァーチャル・デュエットも収録され話題に。このアルバムはジャズ・ジャパン・アワード2015「アルバム・オブ・ザ・イヤー《ヴォーカル部門》」を受賞。2017年9月、日本の名曲を歌い上げたカバーアルバム『タイムレス』 を発売。

☆ 06月10日(日) 吉田美奈子 × 森俊之 ~DUO 2018~

開場17:30 開演18:00
入場料 前売¥6,000 当日¥6,500 (ドリンク別)

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電話 090-3643-7731(N's-SQUARE遠藤)
メール€yoyaku440.442@gmail.com


☆ 06月21日(木) 石井 彰 Chamber Music Trio Live

開場18:30 開演19:00
入場料 前売¥3,500(ドリンク別) 高校生以下¥2,000

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電話 090-3643-7731(N's-SQUARE遠藤)
メール€yoyaku440.442@gmail.com

メンバー:石井 彰(ピアノ)・須川崇志(チェロ)・杉本智和(コントラバス)

公演紹介
何にも似てないサウンドを作りたい。
自分の中の静なる部分を浮き彫りにする、ロマンティックでディープ
そしてモノクロームのような音世界。
ある時、ピアノトリオにドラムではなくチェロを入れようと思いたち、本来は
ベーシストの須川崇志に「チェロとタブラで参加してくれない?」と頼んでみた。
こうしてピアノ、チェロ、ベースという変則トリオが集まることになった。
ベースは盟友、杉本智和。
そして初ライブ。直ぐに、これこそ探していた音のかたちだと確信したのだった。
テーマは“漆黒のロマン”。
余すところなく、皆さんに感じて頂けたらと願っている。
                             石井 彰


☆ 06月23日(土) L-Duo Live『Scene floats of Music』~情景が浮かぶ音楽 ~

開場17:30 開演18:00
入場料 前売¥3,000 当日¥3,500 (ドリンク別)

プレイガイド:ハウジング日野・サンリツ石巻店・N's-SQUARE
主催:ハウジング日野
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電話 090-3643-7731(N's-SQUARE遠藤)
メール€yoyaku440.442@gmail.com

■L-Duo
ギターの成川正憲とサックス&フルートの春名正治からなるデュオ
結成して8年目、曲は全て オリジナル。私たちは 音と共に旅をし、出会う景色、風情、 人との関わりから感じた心模様を曲、 音にしています。 その「波動」が聴く人に響きそれぞれの心の景色が 映し出されたら幸いです。さあ、一緒に L-Duo が醸す「音」の宇宙へ旅しましょう♪

L-Duo Haru&Nari

■成川正憲〔Guitar〕
Masanori Narikawa
1958年 横浜に生まれる少年時代より豊かな感性に導かれギターの道へ。20才でプロデビュー。その後、ライブのサポート、レコーディング、CM音楽制作やアーティストのプロデュースなどで活躍。2010年L-Duoを結成しアルバムを5枚発表、全国でライブ活動進行中。2014年に初のソロアルバム『hikari no hane』を発表し、全国での演奏活動を精力的に繰り広げている。
最近はガットギターで奏でる“繊細な空間音楽”が評価され、ショートフィルムなどの映像音楽も手がける。自給自足の新しい生き方を伝える『おだやか家』小布施の町を描いた『おぶせびと』など、楽曲を提供した映画が世界中で数々のアワードを受賞した。
『おだやか家』で使われた楽曲「Prologue」のMVがInternational Peace&Film FestivalにてMusic Video部門で優勝。
■春名正治〔Flute, Sax〕
Shouji Haruna
1955年 神戸に生まれる1979年 是方バンドの一員として上京。その後、角松敏生や 杏里などのツアーサポートとして活躍。杏里の6年間のツアーとハワイでのコンサートに参加。角松とは、長野オリンピック公式テーマソング『WAになって おどろう~イレ アイエ~』を「長万部 太郎」こと 角松率いるAGHARTA(アガルタ)の一員として同大会閉会式にて演奏。」同曲は、AGHARTA として2曲目のものになる。

☆ 07月20日(金) 木の屋石巻水産 プレゼンツ Duo Bleu in Ishinomaki

開場18:30 開演19:00
入場料 前売¥4,000 当日¥4,500 (ドリンク別) 高校生以下¥2,000

プレイガイド: 木の屋石巻水産・鈴木写真館・サンリツ石巻店・N's-SQUARE
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Duo Bleu
(デュオ・ブルー)
村上”PONTA”秀一 ドラムス
服部龍生 6弦ベース

昨年のツアーの宣伝動画です。
https://youtu.be/D14A5A9IRUE

■Duo Bleu
世界のトップアーティストとして、また超一流のサウンドプロデューサーとして日本の音楽シーンをリードしてきた村上”PONTA”秀一が、この音楽に出会い、惚れこみ、ドラマーとしての血が騒いだ。 6弦フレットレスベースの服部龍生。 これは音楽の常識をくつがえし、ベースとドラムのデュオという概念を打ちくだく、世界初の異色のデュオプロジェクトである。メロディを奏でる超絶6弦ベースに、神業ドラムが挑み、絡みつき、突き放し、また寄り添う。そこには二人の魂から生まれる、言葉のない歌がある。何の常識にもセオリーにもとらわれず、解き放たれた演奏は心の奥のイマジネーションを呼び起こす。ベースとドラムでありながら、どこまでも優しく美しい音楽。音楽への愛と信頼でつながった村上”PONTA”秀一と服部龍生の、新たな時代への挑戦がここにある。

二人の音楽は、服部龍生のオリジナル曲と村上”PONTA”秀一の自由なドラムアプローチで構成されております。すべての楽曲がひとつのストーリーや情景を意識したものになっております。言葉のない音楽ですので、ご自分の世界で見えてくる絵や色や風景があるかと思います。ライブというより、ギャラリーに絵を観にいらした気分で、ご自分の情景を心に描いて楽しんでいただけましたら幸いです。聴かれる方のご自由なイマジネーションによって、この音楽が完成されると信じております。

■【村上“ポンタ”秀一(Shuichi ”PONTA” Murakami 】Drums
1972年に”赤い鳥”に参加して以降、渡辺貞夫、山下洋輔、坂本龍一、Ray Charles、 B.B.Kingら、国内外の超一流ミュージシャンとセッション、さらに井上陽水、山下達郎、松任谷由実、矢沢永吉、沢田研二、桑田佳祐、Dreams Come Trueなど、膨大な数のミュージシャンのスタジオ・レコーディング、ライヴに参加。1993年、“PONTA BOX”を結成し、1999年、フジテレビ系「ニュースJAPAN JAZZ GIANTS」に出演、同局『スーパーニュース』の音楽も担当した。1998年に音楽生活25周年を記念した『Welcome To My Life』、04年には30周年アルバム『MY PLEASURE』を発表。2003年4月よりフジテレビ系「堂本兄弟」第2期DOMOTO BROS.BANDとしてレギュラー出演。2006年には、プログラミング音源に対してドラムでインター・プレイを試みた問題作『Rhythm Designer』発表、その青山円形劇場でのライヴ映像作品が話題に。2013年には40周年記念アルバム『Rhythm Monster』を発表。2016年には二冊目の著書で、日本の70年代音楽史を独自の視点で語る「俺が叩いた。」を出版し好評を博している。2018年はデビュー45周年となり、4/6の中野サンプラザでの記念コンサートを始め、数々の記念イベントが企画されている。現在も、サウンド・プロデューサーとしてさまざまなアーティストと新たな音作りを続ける一方、いちドラマーとしてだけでは捉えきれない高い音楽性と幅広い活動を繰り広げ、今もなお常に進化し続ける世界のトップアーティストである。
《村上”PONTA”秀一 オフィシャルサイト www.ponta.bz
■【服部龍生(Ryusei Hattori)】6 string bass
6弦フレットレスベース一本でオリジナル曲を奏でるソロ演奏家。ベースをクラシックギターのように弾くスタイルで、メロディーの美しさが際立つ立体的な深い響きと豊かな表現力で創りあげる独特の世界観に定評がある。ジャンルに縛られることのない楽曲は年齢や性別を問わず、アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、台湾でのコンサートを通じて海外にもファンが多い。 2001年より6弦ベースのソロ奏者としてオリジナル曲を発表し続け、京都の知恩院や法然院などでも演奏の機会を与えられてきた。2005年、アメリカ・カリフォルニア州サンタクルーズ市で開催される、International Live Looping Festival にヘッドライナーとして初参加。2006 / 2008 / 2010年にはスペシャルゲストとして招待され、ボストン、カリフォルニア州各地でも演奏。2012年より、カホンのサポートを受けてVientoAzulとしてデュオ活動も開始。2013年、VientoAzulとして2枚のアルバムを全国発売(完売)。013年春、台湾の国立台南芸術大学、玄奘大学、台南応用科技大学にて、記念式典の演奏やワークョップでVientoAzulの演奏。2013年秋、2枚目のアルバム、Session on the Earthリリースツアーとして、ヨーロッパツアー(フランス、イギリス、スペイン)の各地で演奏し好評を博す。スペインではマドリッドのセントルイス大学音楽学部での特別講義を依頼され演奏。2015年よりパーカッション奏者池田安友子氏とのデュオ、Arstile(アルスティーレ)の活動を始め、全国30数カ所でライブを開催。2016年 台湾の台南応用科技大学より学会の開会式の記念演奏と特別講義とワークショップに招聘された。2016年よりArstileにドラムスの村上"PONTA"秀一氏が参加してトリオユニットArstile with PONTAのライブを全国16都市で開催。2016年7月より、村上氏とのデュオ演奏も開始。 以来、現在まで、北海道、東北、関東、中部東海、信州、関西、中国、四国など、合計100本以上の公演を開催。この間、首都圏、関西、東海地区にて定期的にソロライブツアー開催。現在はソロ活動と並行しながら、ドラムスの村上”PONTA”秀一氏とのデュオ、Duo Bleu(デュオ・ブルー)の活動に力を注ぎ、毎月の全国ツアーを展開している。
《服部龍生 オフィシャルサイト  ryuseihattori.jp 》
ちなみに補足いたしますと、服部龍生は、6弦フレットレスベースをクラシックギターのように、1人で同時にメロディと伴奏(和音)とベースラインを弾いて演奏いたします。いわば、エレキギター2台とエレキベースを同時に弾いているようなものだとよく言われます。メロディ、ハーモニー、リズムの音楽のトライアングルが極めてバランスよく、しかもベースという楽器一台で構築されている音楽は世界でも例がない、と専門家からの評価をいただいております。

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