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オーナーの独り言ブログ

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☆ 大石学&米木康志DUO LIVE@N's-SQUARE CD発売開始

2,600円税込(送料140円別)

メール€yoyaku440.442@gmail.com
にてお申し込み下さい。

1.With 6'45
2.JOPEK&AMALIA 8'56
3.Shadow of Wind 8'10
4.Joy 7'41
5.Wreath 7'59
6.Frascati 9'52
7.Peace 11'36

2015年10月23日録音

☆ 09月29日(金) 近藤 嘉宏 ピアノコンサート

開場18:30 開演19:00
入場無料(要整理券)

申し込み・お問い合わせ
電話 090-3643-7731(N's-SQUARE遠藤)
メール€yoyaku440.442@gmail.com

整理券配布場所:ビックバン・遊楽館・サンリツ石巻店・N's-SQUARE
共催:公益財団法人石巻市芸術文化振興財団

演奏予定曲: ショパン:ノクターン 第2番 変ホ長調 作品9-2
ショパン:エチュード 変イ長調 「エオリアン・ハープ」作品25-1
ショパン:エチュード ホ長調 「別れの曲」作品10-3
ショパン:エチュードハ短調「革命」作品10-12
ショパン:即興曲 第4番 嬰ハ短調「幻想即興曲」作品66
リスト:ハンガリー狂詩曲 第2番 ニ短調
ショパン:ワルツ 第3番 イ短調 作品34-2
ショパン:ワルツ 第14番 ホ短調【遺作】
リスト:ドニゼッティの歌劇「ルチア」の回想
リスト:ベッリーニの歌劇「ノルマ」の回想

■近藤 嘉宏(ピアノ)
桐朋学園大学を首席卒業。その後、ミュンヘン国立音楽大学においてゲルハルト・オピッツのもとでさらなる研鑚を積む。1987年日本音楽コンクール第2位。92年ミュンヘン交響楽団との共演でデビュー、大成功をおさめる。国内では95年に正式にデビュー、翌96年にはCDデビューを果たし、一躍注目を集めた。以来、日本を代表するピアニストとして第一線で活躍、Denon、Decca、Bellwoodなど数多くのレーベルから30タイトル以上のCD及びDVDを国内外でリリース、その内容はソロ、協奏曲、室内楽と多岐に渡る。フェスティバルホール(大阪)における合計20回に及ぶリサイタル(1998~2008年)や、99年にショパン没後150年を記念して全国各地で行ったツアーは驚異的な動員数と共に、絶賛を博す。2001年チョン・ミュンフン主宰「セブン・スターズ・ガラ・コンサート」に出演、チェロのジャン・ワンと白熱した演奏を繰り広げる。05年にはデビュー10周年を記念し、サントリーホールとザ・シンフォニーホール(大阪)でリサイタルを行い高い評価を受けるなど、着実にキャリアを積み重ねている。06年、ウィーン・ムジークフェライン・ブラームスザールにおいてリサイタル。10年、プラハにおいてショパンの協奏曲とシューマンのピアノ五重奏曲をマルティヌー弦楽四重奏団と共演。3年シマノフスキー弦楽四重奏団とシューマン、ドヴォルザークのピアノ五重奏曲を共演し絶賛を博すなど、今後の国際的な活躍も大いに期待されている。これまでにミュンヘン響、スーパーワールドオーケストラ、“ジョルジュ・エネスコ”ブカレスト・フィル、東京フィル、東響、新日本フィル、日本フィル、大阪響、広島響をはじめとする数多くの国内外のオーケストラに客演、ネーメ・ヤルヴィ、トーマス・ザンデルリンク、クリスティアン・マンデアル、外山雄三、秋山和慶、広上淳一、金洪才など多くのマエストロと共演を重ね、厚い信頼を寄せられている。またプロデューサーにギタリストの鈴木大介を迎え、ベートーヴェンのピアノ・ソナタ全曲を録音、特に13年にリリースされた後期ソナタを収録したアルバムでは、レコード芸術誌特選盤となり、深化した音楽性に高評価を得た。また15年5月にリリースされたクァルテット・エクセルシオとの共演によるCD「近藤嘉宏&クァルテット・エクセルシオ ブラームス&シューマンピアノ五重奏曲」は音楽専門各誌上で絶賛された。最新アルバムは「サティ・スファクション~近藤嘉宏」(レコード芸術誌特選盤)。16年にはミュンヘンのマックス・ヨゼフ・ザールでリサイタル、またウィーンのムジークフェライン大ホールにベート-ヴェンの「皇帝」でデビューするなど、活動の幅は世界的は広がりを見せている。14年より和光市民文化センター ミュージック・パートナーを務める。

☆ 10月04日(水) Tenderlies 宮崎カポネ信義(Gt)&竹内 真知(Vi)

開場18:30 開演19:00
入場料 前売¥3,000 当日¥3,500 (1ドリンク付)

チケット申し込み・お問い合わせ
電話 090-3643-7731(N's-SQUARE遠藤)
メール€yoyaku440.442@gmail.com

■宮崎(カポネ)信義  Guitarist
・1948年 北海道夕張市に生まれる。法政大学工学部出身。
・1968年 高柳昌行氏に師事。クラシカルなメソードを中心にギターの初歩から学ぶ。
・1978年 潮先郁男氏に師事。ジャズの理論から実践までを学ぶ。その間、バードランド、ジャズメンクラブ、サイセリア、スィング(銀座、新橋)等で活動。
・1985年 菅原洋一のバックバンドに参加。
・1989年 90年 91年、清水潤クァルテットの一員として、ドン&アリシア・カニングハムのジャパンツアーに参加。藤家虹二クィンテットにゲストとして招かれNHK・FMセッションに出演。
・1996年 帝国ホテル レインボールームに宮崎信義クァルテットにて出演。その間、フォーシーズンズホテル、ベイ東急、全日空、 リーガロイヤル、インターコンチネンタルホテル等のラウンジでスタンダードジャズを中心に演奏。
・2000年 宮本大路主宰のPINK BONGO に高橋ゲタ夫、村上ポンタ秀一らと共に参加。2006、2007、2008年と(コマンタレブー)、(オーチンハラショー)、(キャーホーラハーハエ?)CD制作発表。スクランブルミュージックグループとして注目を集める。
・2005年 バイオリンの竹内真知とのデュオグループ「テンダリーズ」で(NO ADDED)をリリース。透明感のあるサウンドとして好評。
・2006年 自身のリーダー作、本格的なラテンリズムの中で、オーソドックスなジャズギターを中心とする異色作品(スタイル ジャズ バンド)をリリース。宮本大路のCD(THE MASTER)に則竹裕之とともに参加。
・2007年 トランペットの木幡光邦に誘われ「HOT CORNETS」に参加。(KOIBAKA)をリリース。
・2008年 テンダリーズで高橋ゲタ夫、コスマスカピッツァ、嘉本信一郎とともに(真知IZM)をリリース。同年12月 小曽根真に見出され、オーチャードホールでの「オスカーピーターソントリビュートコンサート」にゲストとして招かれ好評を博す。
・2009年 4月 オーソドックスなジャズギターの流れを継承するバンドとして”カポネ4世代バンド”を結成。
・2010年 6、7月 原信夫とシャープ&フラッツのファイナルコンサートに参加。8月 PINKBONGO 4枚目のCD(いいふりこき)を発表。
・2011年 HOT CORNETS 2枚目のCDを4月に発表。
上記のバンド等で全国各地のライブハウスで活動中。

☆ 10月13日(金) FJQ(ファンキー・ジャズ・カルテット)2017

開場18:30 開演19:00
入場料 前売¥3,000 当日¥3,500 (1ドリンク付)

チケット申し込み・お問い合わせ
電話 090-3643-7731(N's-SQUARE遠藤)
メール€yoyaku440.442@gmail.com


☆ 10月18日(水) 鬼武みゆきピアノライブツアー 2017

開場18:00 開演19:00
入場料 前売¥3,500 当日¥4,000 (ドリンク別)

チケット申し込み・お問い合わせ
電話 090-3643-7731(N's-SQUARE遠藤)
メール€yoyaku440.442@gmail.com

■鬼武 みゆき(コンポーザー&ピアニスト)
6枚のオリジナルアルバムを発表。小栗康平監督映画「埋もれ木」の挿入歌作曲、東京理科大学の第二校歌「未来への約束」作曲。チャリティアート活動として36作品インターネット配信したショートムービーシリーズ「1 minute piece "Happiness is ... "」は、国内外で話題を呼ぶ。手嶌葵、加藤登紀子などのレコーディング、コンサートに参加。写真家・森日出夫やアニメーター・伊藤有壱など、様々な分野とのコラボレーションも積極的に行う。現代を生きる私達に元気と安らぎを与えてくれるアーティスト。www.onitake.com
■スペシャルゲスト:渡辺 剛(ヴァイオリン)
東京芸術大学音楽学部器楽科卒。1989年より「Gクレフ」に参加、新しいジャンルとして高い評価を受ける。1990年NHK紅白歌合戦に白組として出場する。解散後、アルバム「GET」でソロデビュー。松竹映画「サラリーマン専科」の音楽担当、音楽雑誌にエッセイを連載するなど多方面で活動中。2005年「WALKIN' TOMORROW」発表。幅広いステージ活動を展開しながら既存のviolinistの枠を超え、独自の言語を持つ表現を生み出している。

☆ 10月19日(木) にほんの詩 コンサート 秋風にのせて~うたう~

開場14:30 開演15:00
入場料 前売¥3,000 当日¥3,500

チケット申し込み・お問い合わせ
電話 090-3643-7731(N's-SQUARE遠藤)
メール€yoyaku440.442@gmail.com

出演:後藤 桂(ソプラノ) 平田 雅子(ピアノ)
■後藤 桂/ソプラノ
名古屋芸術大学音楽学部声楽科卒業。岐阜大学大学院教育学研究科音楽教育専修、修士修了。ソロリサイタル『うたう』を、岐阜クララザール、名古屋電気文化会館コンサートホール(JILA主催)に於いて行う。名古屋の作曲家・坂野嘉彦氏の歌曲作品を集めた『坂野嘉彦×後藤桂 個展コンサート』や、ギャラリーなどアートスペースなどのサロンコンサートの企画、演奏をはじめ、東京、名古屋、四日市、静岡、水戸、富山等々、日本歌曲を中心に演奏活動中。第11回全日本ソリストコンテスト審査員賞。第9回JILA音楽コンクール声楽部門第3位、東京オペラシティリサイタルホールにて受賞コンサート出演。第19回奏楽堂日本歌曲コンクール入選。声楽を植松峻、八神利夫、日本歌曲を青山恵子、塚田佳男の各氏に師事。国際芸術連盟(JILA)専門家、静岡県演奏家協会各会員。静岡県在住。
■平田 雅子
国立音楽大学 器楽科(ピアノ専攻)卒業。仙台バッハアカデミーに於いてドイツリート伴奏の研鑽を積む。榛名(梅の里スプリングセミナー)・IOX-AROSA福光声楽サマーセミナー・八ヶ岳高原日本歌曲マイスターコースに参加して以来、日本歌曲伴奏をライフワークとして取り組む。2003年第13回河合クラシックオーディションピアノ伴奏部門入賞。畑中良輔評「歌い手に対するこまやかな気配りがあり、美しいタッチで曲の内容をよく伝えた」2006年日本歌曲~こころのうた コンサートに於いて第15回せんだい芸術祭賞優秀賞を受賞。2016年日本歌曲伴奏リサイタルを開催。全国各地で伴奏者として活動中。日本歌曲から流行歌まで幅広いジャンルの伴奏をこなす。ピアノを佐武由味子、属澄江、伴奏法を川崎操、塚田佳男の各氏に師事。瑞穂の会会員 仙台市在住。

☆ 10月27日(金) 大石 学(pf)×米木 康志(b) Jazz Live

開場18:30 開演19:00
入場料 前売¥3,000 当日¥3,500 (1ドリンク付)

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メール€yoyaku440.442@gmail.com


☆ 11月07日(火) 渡辺香津美プレゼンツ『Castle In The Air』デュオwith谷川公子ツアー2017《命の輝き/光る風》

開場18:30 開演19:00
入場料 前売¥5,000 当日¥5,500 (1ドリンク付)

チケット申し込み・お問い合わせ
電話 090-3643-7731(N's-SQUARE遠藤)
メール€yoyaku440.442@gmail.com

出演:渡辺香津美(G)+谷川公子(P)
   Kazumi Watanabe + Koko Tanikawa
JAZZフュージョンのフィールドを超えて独自の活動を展開してきた渡辺香津美と、公私共にパートナーでもある谷川公子とのユニット『Castle In The Air(キャッスル・イン・ジ・エアー)』は、谷川のオリジナリティー溢れるピアニズムをフレームに香津美のギタリズムが縦横無尽に色彩を描く、新感覚インストゥルメンタルです。それぞれのオリジナルやカヴァー曲を、互いの個性を活かしたアレンジメントにより育んだ「あ・うんの呼吸」でお届けします。
2008年公開の映画『火垂るの墓(実写版)』との出会いにより再認識した戦争の悲惨さ、人為的破壊による無情の世界、それらは今日なお地球上のあらゆるところに散在し、傷痕を残しながらも、ヒトの営みは続いています。 2015年の【平和への祈り】をテーマに全国各地で好評を博したライブを経て、さらなる命の輝きを見つめ、マザー・アースへの畏敬の念を込めて、Castle In The Airならではの世界を繰り広げます。
失ったら二度ととりもどせないものへの気づきを、持続可能な状態で広げていくために、音楽から始まり、人生そのものの響き合いへと続く旅をご一緒しましょう。

☆ 11月19日(日) いわし 宮城ツアー2017

開場18:30 開演19:00
入場料 前売¥3,000 当日¥3,500 (1ドリンク付)

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電話 090-3643-7731(N's-SQUARE遠藤)
メール€yoyaku440.442@gmail.com

爆風スランプ・XYZ→Aの和佐田達彦、ドラマー兼ルーディメンツ講師で有名な井上尚彦、進藤トリオ・五星旗の進藤陽悟の3人による“いわし”。マイルスやショーターからオリジナルまでこなすスーパージャズファンクトリオ。

■井上尚彦(いのうえたかひこ)(DRUMS)
大阪音楽大学打楽器科卒業。クラシックパーカッションを山高卓人氏、ジャズドラムを藤田博氏に師事。ジャズ、ラテンからロックまでその活動は幅広く、年間160本以上のライブを精力的にこなす。クラシックドラムルーディメンツに裏付けられたその確かなテクニックとオールラウンドなドラミングには定評がある。また彼の軽妙なM.C(トーク)のファンも少なくない。
■和佐田達彦(BASS)
1959年7月10日生まれ。京都市出身。1980年に京都で結成されたファンクバンド、ITACHI!!(イタチ)に参加。その後バンド名を変え1986年、TOPSのベーシストとしてデビュー。1989年にTOPSを脱退し、爆風スランプに加入。現在は、LOUDNESSの二井原実と筋肉少女帯の橘高文彦、爆風スランプのファンキー末吉と共に結成したヘヴィメタルバンドX.Y.Z.→Aでも活動。自身のリーダーセッション、イベントの開催なども含め、年間200本近いライブを行う。またインディーズレーベル「大久音盤社」の代表も務め、シンガーソングライター「竹内藍」をプロデュース。
■進藤陽悟(PIANO)
1970年、京都市出身。上京後、ピアノに板橋文夫氏、キーボードに久米大作氏に師事。21歳からジャズピアニストとして活動。後にドラマーのファンキー末吉、二胡奏者のウェイウェイ ウーらと「五星旗」を結成。日本のみならずニューヨーク、香港、北京でアルバムをリリース。自己のピアノトリオでは3枚のアルバムをリリース。その他リリースアルバムは、ファンクビッグバンド「T.P.O」、バイオリン奏者のmaikoのプロデュース。渡辺ファイアー率いるファンクバンド「GOO PUNCH」。フラメンコとジャズを融合させた「平松加奈conARMADA」等々、他方面にわたりアルバムをリリース。その他ライブやコンサートで都内関東中心に全国的に活動中。